片平院長が講演しました

平成26年7月29日に医師を対象に開催された「第109回SYDR講演会」で片平院長が「骨粗鬆症治療薬と最近の話題」という演題で講演しました。

片平院長が学会で講演しました

平成26年7月20日~21日に仙台で開催された日本臨床整形外科学会の21日のランチョンセミナーで片平院長が「実臨床からみたデノスマブの有用性」という演題で講演しました。  

清田地区病診連携セミナーを開催しました

平成26年4月24日(木)当院会議室において清田地区病診連携セミナーが開催されました。 特別講演Ⅰでは当院の冨田顕吾整形外科部長が「投球障害について」という演題で講演されました。 特別講演Ⅱでは当院の非常勤医師でもある札 […]

片平院長が司会を務めた座談会が冊子になりました

平成25年6月に片平院長が司会を務めた「骨粗鬆症治療の現状と治療効果判定における骨代謝マーカーP1NPの役割」という座談会の内容が冊子となり平成25年11月に医療機関向けに発行されました。 2013.6.9座談会PDF画 […]

片平院長が講演会で講演しました。

平成25年9月28日に医師を対象に開催される「第37回整形外科UPDATE講演会」で片平院長が「プラリア皮下注の使用経験について」という演題で講演をしました。

清田地区病診連携セミナーが開催されました

平成25年9月26日に札幌市清田区病診連携セミナーが開催されました。 2つの特別講演が企画され、1つ目に「骨粗鬆症診療‐最近の治療指針について‐」のテーマの元に札幌医科大学医学部整形外科学講座 准教授 射場浩介先生(当院 […]

片平院長が講演会で座長を務めました。

片平院長が平成25年6月8日に医師を対象に開催された北海道臨床整形外科学会学術講演会の「骨とビタミンDフォーラムin Hokkaido」の特別講演で座長を務めました。