2020年10月9日〜11日(Web開催期間:10月9日〜11月30日)に開催された第22回日本骨粗鬆症学会で、片平院長と骨粗鬆症リエゾンスタッフが研究発表を行いました。演題を以下に示します。

・「当院におけるロモソズマブ投与の検討-骨密度およびTBSに対する早期治療効果-」片平院長

・「当院におけるテリパラチド週2回製剤の使用経験-患者並びに看護師に対するアンケート調査-」榊由紀子/看護師

・「当院外来における骨粗鬆症患者の検査率・治療介入率の検討」澤井真佐子/看護師

・「当院における骨粗鬆症患者のQOLと身体機能・骨密度との関連」佐々木紫乃/理学療法士