平成29年10月20日〜22日に大阪で開催された第19回日本骨粗鬆症学会において3名が発表を行いましたので報告します。演題は以下の通りです。

・片平院長 1.「週1回テリパラチド製剤と骨吸収抑制剤の逐次療法についての検討」

2.「当院におけるミノドロン酸Monthly製剤3年投与ン検討

~腰椎並びに大腿骨近位部骨密度及びTBSに対する効果~」

・佐々木久美子(看護師)「当院における骨粗鬆症・サルコペニアリエゾンサービスOSLS

回復期リハビリ病棟での関わり 第2報」

・岡田多史(理学療法士)「当院骨粗鬆症外来受診患者への身体機能評価(こつこつ測定)の

現状と歩行分析」

 

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