2019年2月23日(土)、北海道大学学術交流会館において第31回北海道骨粗鬆症研究会学術集会が開催されました。当院からは、シンポジストとして笹木看護部長「高齢者が治療継続できるための取り組み」、一般演題(リエゾン/サルコペニア)セッションの座長として岡田理学療法士がそれぞれ務めました。また、二木管理栄養士が一般演題発表「骨粗鬆症とサルコペニア併用患者への栄養介入〜ロイシン含有栄養補助食品付加した症例報告〜」を行いました。