2月15日勤医協中央病院にて「骨粗鬆症リエゾンサービスについて考える会」が開催され、当院院長片平弦一郎が「骨粗鬆症の最近の話題と問題点」骨粗鬆症マネージャー看護師池下が「リエゾン看護師の役割」骨粗鬆症マネージャー理学療法士佐々木が「理学療法士の取り組み」をそれぞれ講演いたしました。会場には勤医協中央病院のDr、メディカルスタッフ以外に、さまざまな施設のリエゾンサービスに関わるスタッフが参加されていました。各施設が出来る事、やるべき事に違いがあると思いますが、それぞれが骨粗鬆症の発見、骨折予防を目的に取り組んでいます。当院OSLSも地域の皆様の骨の健康のために活動していきたいと思います。来院した際にはお気軽にご相談ください。