講師を招いて骨粗鬆症に関する「薬の継続率、サルコペニア、フレイルについて」ご教授頂きました。その後、看護部長より「薬の継続率について」、栄養課からは「丈夫な骨と筋肉の為に口から食べて出来ること」、放射線科からは「DXAによるサルコペニア診断~骨格筋量指数SMI(Skeletal Muscle Index)」~、リハビリテーション科からは「コツコツ測定の継続とゲイト君」について発表があり各々について勉強しました。今後も研鑚を積んで参りたいと思います。

文責:秋庭貢太郎(骨粗鬆症マネージャー)